名前(和名) オオマルバノテンニンソウ
  (大丸葉の天人草)
属科 シソ科
花期 9〜10月
ぶな林の木陰によく群生し、0.4〜1m程度になる。葉は対生して円柱状の花序に唇形花を多数付ける。
別名のトサノミカエリソウは牧野富太郎の命名で”花が美しいので人が振り返って見る”見返り草の意味だそうです。
高瀑 (2001.9.01)

平家平 (2002.9.21)

高瀑 (2001.9.01)

高瀑 (2001.9.01)

高瀑 (2003.9.6)

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